● 講演会の開催 ............
講演会 バイリンガルな日本を目指して
「バイリンガルな日本を目指して」の著者チャイルズ先生の講演会と市民とのトーク・イベントが、2012年2月5日午後、八王子北野市民ホールにて開催されました(主催は、エンドウ語学スタジオ)。この模様は近日、当サイトで公開する予定です。
● 既 刊 ............
チャイルズ「バイリンガルな日本を目指して」/中里京子訳
先進的な企業が英語を社内公用語と定め、小学校からの英語教育が必須化されるニッポン。日本のバイリンガル化は進むのだろうか。永住資格をもつ外人教師として日本で英語教育に従事してきた著者が、日本人はなぜ英語が苦手なのか、日本人はどのような英語力を獲得すべきなのかについて批判的に分析。デイリーヨミウリ10年にわたる連載をベースにした現実的な英語教育論。 2310円(税込)
● 既 刊 ............
「スピノザーナ 11号」(スピノザ協会年報 2010)
スピノザ研究の秀逸な論文集、最新版が発売されました。 執筆者:河井徳治/伊豆藏好美/松田毅/平尾昌宏/藤正英/合田正人/齋藤博/鈴木泉/吉田 量彦/藤井千佳世 2310円 (税込)
● 国際スピノザ協会の機関誌 Studia Spinozana は日本国内では小社が取り扱っております。輸入部数には制限がありますが、一部のバックナンバーはまだ僅少ながら在庫があります。在庫がなくなり次第、品切れ(取り扱い中止)となりますので、ご希望の方はお早めにご注文をお願いいたします。
● 増刷・改訂について 以下のタイトルが現在品切れでご入手いただけません。いずれも増刷の予定はありませんのでご了承くださいませ。「霜山徳爾の世界」(畑島喜久生)、「スピノザーナ1」「スピノザーナ2」「スピノザーナ4」(スピノザ協会編)、「感情論理」(チオンピ)。
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